
2026年10月に予定されているLINE公式アカウントの追加メッセージの料金改定を前に、「これまでと同じ配信方法でよいのだろうか」「配信コストを抑えながら、成果を維持・向上するにはどうすればよいのか」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。
これからのLINE活用では、単純に配信数を減らすのではなく、ユーザーの興味関心や行動、購買履歴などをもとに「誰に・いつ・何を届けるか」を見直し、1通あたりの成果を高めていくことが重要です。
本セミナーでは、LINE公式アカウントの料金改定を踏まえ、費用対効果を高めるために見直したい配信の考え方や、すぐに実践できる配信アイデアを事例とともにご紹介します。
LINEの配信コストを抑えながら、売上やコンバージョンにつながるLINE活用を目指したい方におすすめの内容です。
※講演タイトルは事前の告知無く変更される可能性がございます。予めご了承ください。
12:00 〜 12:10
2026年10月の料金改定のポイントを整理し、今後のLINE配信でなぜ「配信数」だけでなく「1通あたりの成果」を意識する必要があるのかを解説します。
12:10 〜 12:20
一斉配信から一歩進み、クリック履歴や友だち追加経路などを活用して、興味関心の高いユーザーに絞って配信する方法をご紹介します。
12:20 〜 12:30
商品閲覧やカート投入、申込途中離脱など、ユーザーの行動に合わせて届けるリマインド配信の考え方と活用例を解説します。
12:30 〜 12:40
購買履歴や会員ランク、最終購入日などの顧客データをLINEと連携し、より効果的なセグメント配信につなげる方法をご紹介します。
12:40 〜 12:50
実際に配信対象の見直しやID連携を行い、配信ボリュームを抑えながら売上や受注金額の向上につなげた事例をご紹介します。

LINECRMコンサルタント
BtoB領域を中心に、数十社以上の広告運用やマーケティングコンサルティングを経験。前職では、中小企業向けERPのセールス、カスタマーサクセス、マーケティングなどThe Modelの各工程に従事。これらの経験と運用型広告の知見を活かし、売上向上につながるBtoBマーケティング支援を強みとする。2026年6月より、アナグラム株式会社から株式会社ソーシャルPLUSに出向し、LINEを活用したCRM支援に携わっている。
2024年3月に新刊「BtoBマーケティング“打ち手”大全 広告運用で受注を勝ち取る 最強の戦略 88 (できるMarketing Bible)」を出版
・Xアカウント|https://x.com/BtoB_hachiware
・note|https://note.com/btob_hachiware
会社名:株式会社ソーシャルPLUS
所在地:東京都港区南青山一丁目2番6号 ラティス青山スクエア3階
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:ID連携/ソーシャルログインを基軸としたSaaS事業
Webサイト:https://www.socialplus.jp
※後日、視聴用URLを pr@socialplus.jp より送付いたします。
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