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ソーシャルログインの実装コストを比較する

ソーシャルPLUSと自社開発 比較表

ソーシャルログインの導入・実装支援サービス「ソーシャルPLUS」を利用して開発した場合と、
スクラッチで自社開発した場合の比較表です。

ソーシャルPLUS導入 対 ソーシャルログイン自社開発の比較表
※プラットフォーム・・・LINE / Yahoo! JAPAN / Facebook / Google / Twitter / Apple を指します。

ソーシャルログインを導入する手段としては、大きく以下の2つが挙げられます。

  • 各プラットフォームに合わせて、個別にスクラッチでAPIの開発を行う
  • ASPなどパッケージソフトが持っている機能で実装を行う

ソーシャルPLUSは、後者のASPのサービスにあたります。複数のプラットフォームのソーシャルログインにまとめて対応できる点など費用対効果の観点から、ここ最近はASPでの導入を検討されるケースが多くなっています。

また、ソーシャルログイン機能だけではなく、CRMデータとの連携や、外部ツールとのソーシャルデータ連携などマーケティングへの2次活用も重要なポイントです。ソーシャルPLUSのようなASPではそうした対応も容易にできる点が大きなメリットとなります。

ソーシャルPLUSの導入事例

ソーシャルPLUSを活用してLINEログインを導入し、自社のWebサイトと
LINE公式アカウントを連携したお客様の事例です。

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